大樹町(たいきちょう)
顔を上げたくなるまち
セールスポイント
- 移住体験(ちょっと暮らし)ができる
- 住宅購入補助制度がある
- 公営住宅がある
- 賃貸アパート・マンションがある
- 空き家バンクがある
- 人口が1万人以下
- 温泉施設がある
- 芸術・文化施設がある
- 最寄の空港から1時間以内
- 農業(酪農を除く)が盛ん
- 漁業が盛ん
- 林業が盛ん
- 起業補助制度がある
- 新規就農支援制度がある
- 小児科がある
- 介護施設がある
- デイサービス施設がある
- 満15歳まで医療費無料
- 高校がある
- 海がある
- 1,000メートル以上の山がある
- 8月の平均最高気温が23℃以下
- 降水日数が年間100日以下
- 登山ができる
- 釣りができる
- カヌーができる
- プールがある
- テニスコートがある
- パークゴルフ場がある
- キャンプ場がある
問い合わせ先
企画商工課企画係
- TEL:01558-6-2113
- FAX:01558-6-2495
- 住所:広尾郡大樹町東本通33
- E-mail:
- URL:https://www.town.taiki.hokkaido.jp/soshiki/kikakushokoka/1/2/1/451.html
移住体験ツアー
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0000.00.00〜00 開催
[dummy]体験ツアータイトル
市町村職員募集
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○○市0000.00.00
[dummy]市町村職員募集
大樹町は北海道の東部、十勝の南に位置し、東は太平洋、西は日高山脈に接し、中央部は広大な十勝平野が広がり、農業を中心に漁業、林業を基幹産業として発展してきました。日高山脈より日本一の清流「歴舟川」がまちを流れ、海岸には原生花園が広がり、美しい自然に恵まれています。
| アクセス |
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|---|---|
| 人口・世帯数 | 人口:5,336 人 世帯数:2,805 世帯 |
| 面積 | 815.67平方キロメートル |
| インターネット環境 |
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| 歴史 | 大樹という地名は、アイヌ語で「大木が群生するところ」を意味する「タイキウシ」が語源となっています。 大樹町は、1635年頃に歴舟川下流で砂金が発見されたのを契機に砂金彫り師の集落が形成されたのが始まりです。 依田勉三率いる「晩成社」が大樹町に牧場を開いたのは明治19年のことでした。原生林を切り開き、不毛と思われていた土地の畑作と酪農を試みたのです。開墾生活は度重なる冷害やバッタ、野ネズミの襲来など、苦難の連続でしたが、不屈の開拓精神により今日の大樹農業の礎を築き上げました。 晩成社をはじめ、多くの開拓者により大樹は豊かな実りをもたらす夢の大地へと生まれ変わりました。先人たちの「開拓魂」は現代にも引き継がれており、一次産業はもちろん、航空宇宙産業という大きな夢が育っています。 |










