訓子府町(くんねっぷちょう)


  • 住宅購入補助制度がある
  • 公営住宅がある
  • 賃貸アパート・マンションがある
  • 空き家バンクがある
  • 人口が1万人以下
  • 温泉施設がある
  • 最寄の空港から1時間以内
  • 農業(酪農を除く)が盛ん
  • 酪農が盛ん
  • 起業補助制度がある
  • 新規就農支援制度がある
  • その他の就業支援制度がある
  • 介護施設がある
  • デイサービス施設がある
  • 保育料補助制度がある
  • 満15歳まで医療費無料
  • 特徴のある教育制度がある
  • その他の支援制度がある
  • 児童会館がある
  • 高校がある
  • 一級河川がある
  • 降水日数が年間100日以下
  • 釣りができる
  • プールがある
  • テニスコートがある
  • パークゴルフ場がある
  • スキー場がある

地域創生室

  • TEL:0157-33-5008
  • FAX:0157-47-2600
  • 住所:常呂郡訓子府町東町398番地
  • URL:http://www.town.kunneppu.hokkaido.jp/life/kikaku/kikaku_zaisei.html

移住体験ツアー

市町村職員募集

訓子府町は内陸に位置し、平均気温は4度から5度、最暖日の平均は20度から21度、最寒日の平均は零下8度から9度、年降水量は700ミリメートル程度と少なく、日照率は全国でも有数の高い地域です。こうした条件を活かし様々な農作物を生産する純農村地帯です。

アクセス
  • 鉄道北見駅まで30分程度
  • 空路女満別空港まで50分程度
  • 車北見市より20分程度
人口・世帯数 人口:4553 人 世帯数:2073 世帯
面積 190.95平方キロメートル
インターネット環境
  • 光回線
歴史 明治2年に蝦夷地(えぞち)という呼び名を北海道とし、この地方は北見国常呂郡となり、明治30年に北光社移民団の内13戸が、オロムシ(現在の大谷地区)に入地したのが訓子府町の定住の始まりです。
明治44年に国鉄網走本線が開通し、訓子府駅が開業されると、辺境の地であった訓子府もにわかに活況を示し始め、新しい農村への大きな躍進の時代を迎えることになりました。
大正4年、野付牛村に1級町村制が施行され、今の訓子府は置戸村の一部として分村独立し、さらに大正9年、置戸村から独立して訓子府村となり、開拓者の入地から23年を経て年来の宿願が達成されました。
その後、昭和26年11月に町制を施行し、訓子府町となり現在に至っています。

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