美唄市(びばいし)


  • 移住体験(ちょっと暮らし)ができる
  • 住宅購入補助制度がある
  • 家賃助成制度がある
  • 公営住宅がある
  • 賃貸アパート・マンションがある
  • 空き家バンクがある
  • 温泉施設がある
  • 芸術・文化施設がある
  • JRの駅がある
  • JRの特急が停まる
  • 札幌から1時間以内
  • 旭川から1時間以内
  • 農業(酪農を除く)が盛ん
  • 起業補助制度がある
  • 新規就農支援制度がある
  • その他の就業支援制度がある
  • 総合病院がある
  • 産婦人科がある
  • 小児科がある
  • 介護施設がある
  • デイサービス施設がある
  • 保育料補助制度がある
  • 満15歳まで医療費無料
  • 満18歳まで医療費無料
  • 特徴のある教育制度がある
  • その他の支援制度がある
  • 児童会館がある
  • 高校がある
  • 専門学校がある
  • 湖がある
  • 一級河川がある
  • 登山ができる
  • 釣りができる
  • プールがある
  • ゴルフ場がある
  • テニスコートがある
  • パークゴルフ場がある
  • キャンプ場がある
  • スキー場がある

総務部 広報情報推進課 DX・まちづくり推進係

  • TEL:0126-62-3137(直通)
  • FAX:0126-62-1088
  • 住所:美唄市西3条南1丁目1番1号
  • URL:https://www.city.bibai.hokkaido.jp/site/ijuu/

移住体験ツアー

市町村職員募集

美唄市は札幌市と旭川市のほぼ中間にあり、市内の中央は国道12号線とJR函館本線、道央自動車道(美唄IC)が南北に縦貫する道内流通の要所です。国道の東側は丘陵・山岳地帯で、かっては豊富な石炭を産出。西側は豊かな田園地帯が広がる道内有数の米どころです。

アクセス
  • 鉄道札幌駅から美唄駅まで特急電車で35分
  • 空路新千歳空港から車で80分
  • 航路苫小牧港から車で90分
  • 車札幌から道央自動車道経由で60分
人口・世帯数 人口:18,145 人 世帯数:10,490 世帯
面積 277.69㎢
インターネット環境
  • ADSL
  • 光回線
歴史 美唄市の名前の由来は、アイヌ語のピパオイでカラス貝の多いところと言われています。明治23年に沼貝村が誕生し、翌年、屯田兵が入植。西側は、本州からの開拓民の人たちにより開拓が進み、農村として発展しました。一方、東側は丘陵地帯で、炭鉱開発により人口が増加し、大正14年に沼貝町、翌年、美唄町に改名。昭和25年に美唄市へと発展しました。炭鉱の発展により人口が増加し、昭和31年には人口9万人を超えるほど栄えましたが、石炭から石油への国のエネルギー政策の転換により、昭和30年代後半から40年代にかけ、市内の炭鉱は相次いで閉山。これにより坑内掘りはなくなりましたが、現在でも露天掘りの石炭が採掘されています。

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